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コンテンポラリーアート

teamLab 永遠の今の中で

ウルトラテクノロジスト集団・チームラボの魅力に迫る
専門家が語る、その魅力とは! ?

デジタルテクノロジーによるユニークな表現世界を展開し国内外を問わず注目を集めるアート集団、チームラボ。姫路市立美術館での会場風景を含む豊富な写真でチームラボの作り出す世界を追体験させると同時に、各分野の有識者に「今、なぜ、チームラボなのか」を問いかけ、チームラボのデジタルアートとその可能性を多角的に紐解く。

○ 対談:猪子寿之(チームラボ代表) + 南條史生(森美術館館長)

○ 寄稿・インタビュー:辻 惟雄(美術史学者)、建畠 晢(詩人・美術評論家)、
  宇野常寛(評論家)、岡田 猛(東京大学大学院 教育学研究科・情報学環 教授)、
  吉田憲司(文化人類学者・国立民族博物館館長)

teamLab
2001年から活動を開始。集団的創造によって、アート、サイエンス、テクノロジー、デザイン、そして自然界の交差点を模索している、学際的なウルトラテクノロジスト集団。アーティスト、プログラマー、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されている。

teamLab 永遠の今の中で

編著:南條史生

□ 判型:A5変(140mm × 210mm)

□ 総頁:176 頁
□ 製本:並製PUR
□ 予価:2,700円+税
□ISBN978-4-86152-741-8 C0070

 

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