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明治のこころ―モースが見た庶民のくらし

そのころの未来に、わたしたちは生きている。

大森貝塚の発見者として知られるエドワード・モース。3度に渡って日本を訪れた彼は、庶民の暮らしや日本人の心根に魅せられ、多彩な品々を収集しました。本展では現在「モースコレクション」としてアメリカ国内の美術館・博物館に所蔵される320点の生活民具を展示。明治に生きた名もなき人々の日常とこころを振り返ります。

展覧会情報
会期:2013年9月14日(土)〜12月8日(日)
会場:江戸東京博物館
HP:http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
詳細はHPをご確認下さい。

関連書籍
“明治のこころ―モースが見た庶民のくらし”
http://www.seigensha.com/newbook/2013/05/25100013

2013.
09.14
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12.08

明治のこころ―モースが見た庶民のくらし

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