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「没後100年 小林清親展 文明開化の光と影をみつめて」開催

将軍直属の御家人の家系に生まれた清親は、明治維新後、将軍家に従って一時は静岡県に移住した郷土ゆかりの画家です。江戸からの変貌を遂げた東京風景を題材に、光と影の表現を強調した清親の木版画は、「光線画」と呼ばれ新時代の浮世絵として評判を呼びました。没後100年の節目に、「光線画」のみならず画業を総合的に回顧し、劇的に変化する時代に生きた「最後の浮世絵師」の実像をさぐります。
(静岡市美術館 HPより引用)

会場:静岡市美術館
開催日:2015年2月7日(土)〜 3月22日(日)
HP:http://shizubi.jp/

関連書籍
小林清親 —文明開化の光と影(仮)2月中旬刊行予定
http://www.seigensha.com/newbook/2015/01/08095704

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「没後100年  小林清親展  文明開化の光と影をみつめて」静岡市美術館

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