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松浦浩之個展『Super Acrylic Skin- Trigonal Clone』

松浦浩之は1964年東京生まれ。1984年からデザイン会社に勤務し、グラフィックデザインの業務に携わります。1999年より、「日本のキャラクター文化」をテーマに作品を制作。2005年に東京画廊で開催された個展『Super Acrylic Skin』でアーティストへと転身し、以降、絵画、立体、版画など作品の形式を広げながら、国内外で作家活動を行っています。本展は、東京画廊+BTAPでは実に5年ぶりの個展となります。(東京画廊+BTAP HPより引用)

松浦浩之個展『Super Acrylic Skin- Trigonal Clone』
会期:2015年9月12日(土)~10月17日(土) 
会場:東京画廊+BTAP (東京)

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.tokyo-gallery.com/exhibitions/intokyo/-super-acrylic-skin–trigonal-clone.html

関連書籍
HIROYUKI MATSUURA WORKS
http://www.seigensha.com/books/978-4-86152-462-2

2015.
09.12

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10.17

HIROYUKI MATSUURA WORKS

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