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片桐功敦 展「SACRIFICE」

日本の美術のシーンを新しい視点で切り開いていくギャラリーや美術に関わる人に焦点をあてる「ヒカリエコンテンポラリーアートアイシリーズ」にて『Sacrifice ―未来に捧ぐ、再生のいけばな』著者の華道家・片桐功敦さんの福島でのプロジェクトが展示されます。

 

片桐功敦 展「SACRIFICE」 〜福島第一原発30km圏内の花たちが語る言葉〜
Hikarie Contemporary Art Eye vol.6 小山登美夫監修
 

日時:2017.4/11(火)〜 4/23(日) 11:00〜20:00

会場:渋谷ヒカリエ8 CUBE 1, 2, 3
料金:無料

展示詳細 >>
 

 

 オープニングパフォーマンス
「フレコニアン紀に咲く花、その言葉」

片桐功敦(いけばなパフォーマンス)×狐火(ポエトリーリーディング+ラップ)
※パフォーマンス前に南相馬市博物館学芸員・二上文彦氏 によるギャラリートーク開催。
日時:2017.4/11(火)18:30 – 20:00
会場 渋谷ヒカリエ8/CUBE
料金 入場無料(予約不要)


クロージングトーク
対談「鎮めの作法〜被災地とアートの関わりについて〜」
赤坂憲雄(民俗学者、福島県立博物館館長)×片桐功敦(華道家)
日時:2017.4/23(日)15:00 – 17:00※開場14:30
会場:渋谷ヒカリエ8/COURT
料金:入場料1,000円(要予約)
申し込み方法 下記の内容にて、メールでご応募ください。
 宛先:event@tomiokoyamagallery.com
 件名:「4/23トークイベント参加希望」
 本文:お名前/連絡先/参加人数
※募集人数に達し次第、締め切らせていただきます。

 

関連書籍

Sacrifice ―未来に捧ぐ、再生のいけばな

 

 

2017.

04.11

 |

04.23

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