• 広重展
  • 京の美人画
  • 松本零士展
  • 京都市美術館名品展 京の美人画 100年の系譜

NEWS

2017.04.04 「秋野不矩と東山魁夷- 情熱と静寂、二人の路-」が香川県立東山魁夷せとうち美術館にて開催されます。

2017.02.24 「生誕220年 広重展 東海道五拾三次を描いた天才風景絵師」が3/24(金)〜5/7(日)鹿児島市立美術館にて開催されます。 

2017.02.24 「漫画界のレジェンド 松本零士展」が4/1(土)〜5/14(日)山形美術館にて開催されます。

2017.04.08  twitterを始めました。

Exhibition 展覧会企画

進行中企画

広重展

鹿児島市立美術館
2017.03.24 - 05.07

松本零士展

山形美術館
2017.04.01 - 05.14

京都市美術館名品展 京の美人画 100年の系譜
京都市美術館名品展
京の美人画 100年の系譜

岡崎市美術博物館
2017.4.8 - 2.5

艶美の競演 -東西の美しき女性 木原文庫より-

明石市立文化博物館
2017.1.4 - 5.21

大和うるわし 国のまほろば展

東山魁夷せとうち美術館
2016.9.17 - 11.16

判じ絵の世界展

豊橋市二川宿本陣資料館
2016.10.8 - 11.27

有元利夫展

宮崎県立美術館
2016.4.23 - 5.29

公文子ども浮世絵コレクション
遊べる浮世絵展

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Books 書籍

広重-雨、雪、夜 風景版画の魅力をひもとく

歌川広重(1797-1858)は、風景版画家として一世を風靡し、幕末浮世絵を支えてきました。本書では、おなじみの保栄版東海道五拾三次(全揃)はもちろんのこと、各種東海道、江戸名所絵、木曽街道らを収録。「雨」「雪」あるいは「月」「夜」「霧」といった印象的な情景に見られる広重一流のセンスやさまざまな仕掛けに注目します。

詳細はこちら

展覧会情報
鹿児島市立美術館「生誕220 広重展-東海道五拾三次を描いた天才風景絵師」展
2017年3月24日(金)~5月7日(日)
以降、安城市歴史博物館、芦屋市美術博物館、九州芸文館、石川県立美術館に巡回予定

美人画の四季 ―松園、清方、恒富から麦僊まで

江戸期に花開き、近代とともに姿を消して行く美人画が最後の輝きを放つ大正から昭和初期。本書では100余点の美人画を日本の美しい四季になぞらえて紹介します。日本女性の儚さ、内に秘めた強さをあでやかに表現し、いまなお多くの人々を魅了してやまない「美人画」。松園、清方、深水をはじめとして、関西、江戸、金沢の画家を中心に収録しました。

収録作家
上村松園、鏑木清方、伊東深水、北野恒富、島成園、甲斐庄楠音、
梶原緋佐子、伊藤小坡、村上華岳、菊池契月、土田麦僊 ほか

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展覧会情報
富山県水墨美術館「美人画の四季 培広庵コレクション 松園、恒富、清方から麦僊まで」展
2016年4月28日(木)~6月12日(日)
佐川美術館「培広庵コレクション 華麗なる美人画」展
2016年2月20日(土)~4月10日(日)

京の美人画 100年の系譜 京都市美術館名品集

江戸後期から昭和まで、女性美100年の変遷を70作家140点の名品でたどる

普遍的女性像から自立したモダンな女性まで、描かれる女性の姿も社会の変容とともに多様化していきました。本書は、深い伝統に根差した京都画壇の画家を中心に、美人画の誕生とその変遷を歴史的背景とともに解説した、見て読んで満喫の一書です。

収録作家
竹内栖鳳、上村松園、土田麦僊、橋本関雪、梶原緋佐子、甲斐庄楠音、
菊池契月、秋野不矩、堂本印象、前田青邨、広田多津 ほか

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About 会社概要

名   称

所 在 地

 

 

 

 

設   立

 

資 本 金

取 引 銀 行

代表取締役

執 行 役 員

関 連 会 社

 

株式会社青幻舎プロモーション

〒604-8136

京都市中京区梅忠町9-1

Tel. 075-252-8780

Fax. 075-252-6770

 

1995年4月 株式会社京都美販設立

2015年3月 株式会社青幻舎プロモーションに社名変更

1000万円

京都銀行三条支店

安田英晃

中川良一

株式会社青幻舎

株式会社草紙堂

事業内容

1 展覧会及び文化イベントの企画立案・実施

2 展覧会カタログの制作と出版および輸出入

3 ミュージアムグッズの制作、販売

青幻舎プロモーションは、全国の美術館、博物館、百貨店、文化施設にて開催される展覧会企画のご提案を行う会社です。展覧会の企画、運営、プロデュースに携わると同時に、展覧会カタログの出版やミュージアムグッズの製作などを通じて、美術・芸術文化を広く伝えること、また芸術文化に貢献し発展していくことを活動の指針としています。

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