創立30周年記念特設サイト
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青幻舎創立30周年を機に、青幻舎noteの新コンテンツ・WEB連載がスタートしました!これから約1年半にわたり、文筆家・村松美賀子さんによる連載「女性と工芸 1900−1945」を毎月第3火曜日(予定)にお届けしてまいります。
【WEB連載】村松美賀子「女性と工芸 1900−1945」https://note.com/seigensha/m/m03df2469f0f4
村松美賀子(むらまつ・みかこ)文筆家、編集者。東京にて編集に携わったのちフリーランスに。ロンドン滞在を経て2000年から京都在住。生活文化を軸に、書籍や紙媒体、Webメディアなどの執筆や編集を手がける。また、アトリエ「月ノ座」を主宰し、ワークショップや展示、イベントを開催する。著書に『京都でみつける骨董小もの』『京都の市で遊ぶ』など、編著に『辻村史朗』『標本の本–京都大学総合博物館の収蔵室から』(伊藤存との共著)アートブック『book ladder』など、共著書に『住み直す』『京都を包む紙』(いずれも井上由季子との共著)、法然院貫主への聞き書き『ありのまま』など多数。2012年から2020年まで京都造形芸術大学(現・京都芸術大学)専任講師・准教授。
Instagramhttps://www.instagram.com/mikakomrmt/