戦後の日本を代表するグラフィックデザイナー、永井一正(1929-)。ポスターという四角い紙のなかでいかに自由になれるのか、人の心に深く訴えかけることができるのかを目指し、先駆的な作品を数々残してきた永井一正のポスター作品500点を収載。初期作品、代表作から新作まで、約60年のポスター史。
寄稿:原研哉(グラフィックデザイナー)臼田捷治(デザインジャーナリスト)片岸昭二(富山県立近代美術館副館長)
<展示情報>会期:2014年4月19日(土)−6月1日(日) 会場:富山県立近代美術館
永井一正(ながい・かずまさ)1929年大阪に生まれる。1951年、東京藝術大学彫刻科中退。1960年日本デザインセンター創立に参加。現在最高顧問。1965年ADC(東京アートディレクターズクラブ)会員、1966年AGI(国際ブラフィック連盟)会員となる。現在、JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)特別顧問。
10月刊行予定
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戦後の日本を代表するグラフィックデザイナー、永井一正(1929-)。ポスターという四角い紙のなかでいかに自由になれるのか、人の心に深く訴えかけることができるのかを目指し、先駆的な作品を数々残してきた永井一正のポスター作品500点を収載。初期作品、代表作から新作まで、約60年のポスター史。
寄稿:
原研哉(グラフィックデザイナー)
臼田捷治(デザインジャーナリスト)
片岸昭二(富山県立近代美術館副館長)
<展示情報>
会期:2014年4月19日(土)−6月1日(日)
会場:富山県立近代美術館
永井一正(ながい・かずまさ)
1929年大阪に生まれる。1951年、東京藝術大学彫刻科中退。1960年日本デザインセンター創立に参加。現在最高顧問。1965年ADC(東京アートディレクターズクラブ)会員、1966年AGI(国際ブラフィック連盟)会員となる。現在、JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)特別顧問。