モノとの出会いを求めて45年。 「古民藝もりた」の店主が蚤の市で出会った愛すべき暮らしの道具。 木目のいい板からおろし金、ちびた鉛筆、仏さままで―。 眼がよろこぶ、ちょっと古くて不思議なモノたち。
森田直(もりた・ただし) 南青山で40年以上、骨董好きのみならず、ファッション関係、デザイナー、芸術家など幅広い顧客層から愛され続ける「古民藝もりた」店主。 著書に『木の古民藝』、『布の記憶』(青幻舎)ほか。
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モノとの出会いを求めて45年。
「古民藝もりた」の店主が蚤の市で出会った愛すべき暮らしの道具。
木目のいい板からおろし金、ちびた鉛筆、仏さままで―。
眼がよろこぶ、ちょっと古くて不思議なモノたち。
森田直(もりた・ただし)
南青山で40年以上、骨董好きのみならず、ファッション関係、デザイナー、芸術家など幅広い顧客層から愛され続ける「古民藝もりた」店主。
著書に『木の古民藝』、『布の記憶』(青幻舎)ほか。